歯科用 X線装置

PanoACT 3D Upgrade®
(アクシオンジャパン)
宇宙工学で用いられている高感度CdTe半導体センサーと、革新的な画像処理技術を搭載した歯科用レントゲンPanoACTシリーズ。
PanoACTシリーズは、厚みのあるパノラマ画像からデンタル画像を再構成し、パノラマ装置でありながらデンタルの診療報酬算定が厚生労働省で初めて認められました。
このPanoACTシリーズが更に進化を遂げ、CT撮影も可能になります。
歯科画像診断における4つの撮影
(CT/パノラマ/デンタル/セファロ)が1台でできる待望の4in1装置“PanoACT 3D Upgrade”の誕生です。
導入される先生のニーズや設備投資のタイミングに合わせ、CT撮影機能、セファロ撮影機能は、後からでもアップグレードできるように設計されています。
X-マインドPRIME
(白水貿易)
CTパノラマ併用型X線診断装置コンパクトなのにパワフルX-マインドPRIMEは、CT-パノラマ-セファロが一体となったAll-in-oneタイプのX線診断装置です。
新しい壁付タイプをラインナップに加えたコンパクトモデルでありながら12x10cmのFOVサイズを有するCT機能や最小87.5μmのボクセルサイズなど妥協を許さない高画質でパワフルな仕様となっています。
RAYSCAN Series
レイスキャン シリーズ
(Rayジャパン)
RAYSCAN Series
RAYSCAN α-3D Edge(10×10)
エントリーモデル
RAYPreMiere(18×16)
フラッグシップモデル
RAYSCAN S
ハイエンドモデル(20×20)

RAYSCANは、パノラマ、CBCT、セファロ(0.3秒 One Shot Cephalo適用)、インプレッションスキャンを統合した先進の4 in 1 CBCTシステムです。この最先端技術は、患者様の口腔内を包括的にとらえ、隠れた問題を特定し、比類のない精度で治療計画を立てることを可能にします。
SOLIO XZII
(朝日レントゲン)
新型センサーの搭載により、パノラマ・CT画像が更にクリアになりました。
パノラマ画像は、患者さんのフルマウスのスクリーニングに、CT画像は、3Dで歯牙や骨の形状をあらゆる方向から詳細に確認できます。
歯科診療の基本となるパノラマ画像の改良、詳細診断のためのCT画像の改良により、“みえるをかえる”ことが実現しました。
RevoluX®
(iCAT)
次世代CT再構成ソフト
GIDORA®搭載
Landmark System との連
携でインプラント治療をナビ
ゲート
New Tom GO
(iCAT)
体格に合わせて照射量を自動
調整するSafeBeam™,金属
アーティファクトを低減する
aMARなど独自技術を搭載。
PA200イメージャー
イメージングプレートスキャナー
(アクシオンジャパン)
PA200イメージャーは簡単な操作でスピーディな診察結果が分かります。しかもリーズナブル。
スッキリしたボディーでスタイリッシュなシャンパンゴールド。
PSピックス2
イメージングプレートスキャナー
(白水貿易)
省スペース シンプル操作 高速スキャン
スキャン X エッジ
イメージングプレートスキャナー
(朝日レントゲン)
再使用可能なイメージングプレート(光輝尽性蛍光板)を用いて、デンタルエックス線画像を生成するイメージングスキャナです
CS 7200 CR システム
イメージングプレートスキャナー
(朝日レントゲン)
幅わずか13センチの省スペース設計。どんなスペースにもフィット、ムダを省きます
ALULAシリーズ
デンタルX線撮影装置
(朝日レントゲン)
焦点0.4mmのX線管球と独自開発インバータ制御方式により、高精細な画質と被ばく線量低減を実現。
フィルム・IP・CCD、成人・小児、歯番選択はワンクリック。撮影部位に応じて自動的に撮影秒数が設定されます。
Portable X-ray System
KX-V
モバイルデンタルX線撮影装置
(朝日レントゲン)
持ち運びできるバッテリー内蔵のコードレスタイプのX線撮影システム。
かんたん操作でスピーディな撮影が可能です。